ドラゴンボール 超 ネタバレ – 96話

ドラゴンボール 超 ネタバレ

Vジャンプに掲載されている漫画版ドラゴンボール超のドラゴンボール 超 ネタバレ – 96話について見ていきましょう。

ドラゴンボール 超 ネタバレ: 96話「サイヤマン参戦!」

ドラゴンボール 超 ネタバレ: 96話「サイヤマン参戦!」

悟天とトランクスは気の感知が苦手になる

ブルマからレッドリボン軍のことを聞き、参戦する気満々のようだが、なぜか本格的に訓練をしていないせいか気の感知が驚くほど苦手なようだ。

悟天とトランクスはピッコロの気について「そっちじゃない?」「いや、こっちだよ」と言い争っています。

小さい頃はもっと鋭い感覚を持っていたのでしょうが…。

悟天とトランクスは戦ったり楽しんだりするかもしれないが、おそらくあまり訓練はしていない。

原作ドラゴンボールの最終話で悟天が悟空に絞められてぐったりしていましたが、修行はしないというスタンスなのでしょうね。

地球人との血が入った方が良くも悪くも平和になるのは間違いないです(でも地球人との混血児が強くなるのは不思議ですが…)。

孫家の修行に対する考え方を例えるなら、悟空は楽しいから修行する(ライフワーク)、悟飯は義務感から修行する(苦行)、悟天は楽しいから修行する(遊び)。

辺道博士の肌は昔の悟空のレベルまで強化されました

セルマックスの起動を阻止するためにマゼンタとヘド博士の間で争いが起こり、ヘドは銃で撃たれるが、皮膚が強化されていたため無傷だった。

ちなみに悟空も初期設定から銃が効かない体をしていた。 サイヤ人しゅごい。

銃が攻撃できないサイヤ人レベルの皮膚を自然に再現できるなど、ヘドの科学技術力はすごい。

ちなみに、クリリンのような地球人はどんなに強くても、悟空のようなサイヤ人のように銃で撃たれないわけではなく、怪我をすることもあるようです(冗談かもしれませんが)。

ちなみにクリリンと亀仙人がマシンガンで殴られるギャグがありました。

マゼンタがかっこ悪いのは私の体型のせいです

マゼンタもヒーローの姿でヘドに対してコスプレをする予定だ。

正直ダサく見えますが、身長のせいだと思います。

せめて人権のある身長(170cm以上)があればデザイン的にかっこよかったのに。

レッド司令官の遺伝子が強すぎて可哀想(コナミ感)

セルマックス発売! 「ブルァァァァァァァァァァァァァァ!!!」って言わないでね!

兵戸の蜂型兵器・八丸の毒を浴びたマゼンタは最後の力を振り絞ってセルマックスを起動する。

セルマックスを間近で見ると、印象的な姿が現れます。

…不気味で怖いけど、なんだか漫画太郎風味…。

ドラゴンボール 超 ネタバレ: 96話「サイヤマン参戦!」

悟飯はなんだか捕まえるのが苦手

セルマックスと戦うために、ピッコロは仙豆を悟飯に投げつける。

悟飯は捕まえられず落としてしまう。

…いつも落としてしまう…。

魔人ブウ編でも悟空が投げたポタラを落とした。

もしかしたら視力が悪いからかもしれない。

本当は投げた方が良いのかな。

仙豆もポタラも大切なものだから捨てないでね! 笑

彼らはあらゆる種類の超戦士でした。

悟天&トランクス参戦

悟天とトランクスが現場に到着し、セルマックスと対峙するようだ。

劇場版ではサイヤマンの設定がまだなかったので普通に戦ったり合体(失敗)したりしていましたが、今回はサイヤマンX1&X2に変身して戦うことになるようです。

そもそも二人で戦っても勝てないから融合するしかないのかな?

ゴテンクス版ももちろん見たいけど、サイヤマンのトランテン版も見たい笑 レベルのダサさが分かる気がする…。

ちなみに悟飯はサイヤマン二人を見るのはおそらく初めてなので感想が気になります。

悟飯は今でもグレートサイヤマンの活動を完全にやめていないのですが、後輩のスーパーヒーローについてどう思いますか?

まとめ

セルマックスがついに始まりました。 クライマックスが近づいています。

ここまでは基本的に劇場版を踏襲しながら若干の修正を加えたストーリーだったが、今後は悟天やトランクスらによるサイヤマンの活躍をマンガ版オリジナルで見ることができそうだ。

ゴテンクスやトランテンのサイヤマンバージョンも楽しみです。

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